JE1QMS

アマチュア無線局 JE1QMS のブログです。
14MHz JT65 で22年4ヶ月ぶりにオンエア復活後、CW練習や移動運用は中断、自作ダイポール室内アンテナでJT65、あとはウクレレQRLをやったりw(^^♪という感じでしたが、マンションの最上階ロケーションが手に入ったことから、新たな展開をゆる~く模索中(^◇^)

2011年01月

逆に、免許不要トランシーバーを使うとしたら?

ちょっと書いたけど、それでは逆に、自分だけで使うんではなくて、家族・友人・職場・コミュニティ等で、「免許を持っていない上、技術的なことに全く興味のない人が、ただ相互連絡用に手軽に安くトランシーバーを買う」という場合にどれがいいんだろう?とか考えてみる。

そういう場合は結局身内連絡用だから、最低限2台買わないと意味を成さないな。なので、単価が安いのは最重要。

しかし、ハイパワー・デジタルトランシーバーでは大雑把に言って5万円強のものが多い。そこへ行くと特小なら、1万円を切る価格で買える。

「手軽さ」に一番優先順位を置くとすると、飛びが悪くても我慢。一番重要なのは、おかね的に手軽なことだからな~。

しかし、よく考えると本体だけでは心もとない。外で使うなら、周りに誰もいない場所以外ではイヤホンは不可欠。バッテリーやら充電器やらで、結構付属品でカネがかかることがわかる。

大雑把に言って、本体が1万円ならば、付属品が5~6千円程度。

それが2台だから、16000*2 で3万円強。
充電器は共用したとして数千円。

結局2台まともに使える状態にもっていくまでに、4万円近くかかるという計算になる。

う~ん。。。。

具体的なイベントやらが身近にあるならともかく、ちょっと遊びのために手軽に買えるお値段ではないな~~~。

7L1RLLさんの記事と500kHz帯

さっき発見したばかりの、7L1RLLさんのサイト

見れば見るほど、驚愕の一言

ST管5球スーパー・縦振り電鍵があるかと思いきや、135kHz帯・10GHz帯・47GHz帯の実験、WSJT JT65リード・ソロモン符号やOFDM...と、今昔・周波数の高低・アナログデジタル....を問わず、全分野ものすごい驚愕のフロンティア精神と高い技術レベル

あー 上には上がいるものだ。と、真に感心する。

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そこで実は、今更はじめて知った、500kHz帯についての記載。本当にためになりますね。なので、ちょっと調べてみる。

600メータ/500kHzバンド
500kHzバンドあれこれ 

と、JH1GVYさんがとても詳しそうだ。ちょっと勉強してみるか。
2013-2014年頃に割り当ての可能性か~。ああ、それを享受できるような立場になりたいものだな~とか・・・

アマチュア無線以外の無線から、いろいろと考えてみる

誰の目にも、凋落傾向が明らかなアマチュア無線だが、それでは他の無線はどうなってるの?と考えてみる。ただし、放送局などは当然除くとして、個人または小グループが手軽に開設できるものに限定するという範囲で。

まあ、昔の人間だと、市民無線=CBと、パーソナル無線が頭に浮かぶわけで。(^∀^)
でも当然ながら、今はそんな世の中ではないみたいね。

まずは、wikiの記事を連続して挙げてみる。

市民ラジオ
CB無線
パーソナル無線
特定小電力無線局
無線電話用特定小電力無線局
簡易無線

実にためになる記事だな。勉強になるよ。

勝手に個人的に総括してみると、
1. 27MHz帯のCBは、事実上過去の遺物。2022年には消滅。
2. パーソナル無線も、事実上過去の遺物。2022年には消滅。
3. 特定小電力はいろいろあるけれど、「電話ごっこ」以外の用途がとても広く使われている。
4. いわゆる「電話ごっこ」を気軽にやるには、特小が一番手軽で、各社製品も発売されている。典型的には 422MHz帯、10mW、F3E,F2D
5. 事実上まともな連絡用に使われるのは、ハイパワー・デジタルトランシーバー。業務無線と別枠でメーカーは売っているけど、技術的には同一(例えば、これこれ)。技術的には以下がデファクト。
351MHz帯30Ch / F1C,F1D,F1E,F1F / 5W,1W / 4値FSK

特小なんか連絡用に使うには飛ばなすぎるだろうし、事実上今気軽に一般人が無線機を買うならハイパワー・デジタルトランシーバーが一番という選択肢になるな。
当然ながらこれならば、業務に使える、イベントや連絡用に使える、
秘話通信もできる etc.etc...なわけで、「電話ごっこ」じゃなくて
マジ「連絡」用途には最高だ。
もちろん不特定通話も可能だから、CQを出しても勿論OKだし。

ただあれだな~、CBもパーソナル無線も、技術的に陳腐化したという以上に、結局 違法局の蔓延が制度自体の消滅を招いた 側面が大きいみたいな?

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一方、アマチュア無線についての Wiki の記載をみる。

実に素晴らしいじゃないの。

他の無線局の、カネ儲けのための「手段」、連絡のための「手段」とは一線を画する高尚な精神を感じるなその根底には。


●金銭上の利益のためでなく
●個人的に無線技術に興味を持ち
●正当に許可された者が行う
●自己訓練、通信及び技術的研究


というのが趣旨だ。こういう点ではまさに「CW道」などは、精神的な自己鍛錬の極み!絶対にカネにならないしな~。
ただのいいロケーションやいいリグやいいアンテナetc...でカネの力でDXを稼ぐみたいなのとは全然違うし。
さらには、法律には書いてないけど、(残念がなら「一部」の人達だけには)国際通信が可能だから国際親善に貢献するという面もある。こういうのは絶対に他の無線局では不可能。


でも逆に考えると、ラグチューとか、ただのモービルの「・・・クリアー、・・・現着しました~」なんていう交信は何なんだろう?
Wikiには、「本来アマチュア無線は見知らぬ友人を求める趣味であることから、ラグチューはアマチュア無線の基本のひとつということになる」とは書いてあったけど、それはまだコンピュータやインターネットが普及する以前の話なのでは?今だったらそれが目的ならば無線なんかやらないでネットやるよな、誰が考えてもwww

あと、過去のブームのときからずっと緩和され続けてきた、特に初級の資格に対する試験の甘さ加減。でもこれは「量を取って質を捨てる」愚かな行為なのでは?現在のアマチュア無線の惨状がまさにその証拠みたいな?「電話ごっこ」目的で変な奴が沢山ムセンやって、メーカーが金儲けのためにそれを推奨して、本物の携帯電話が普及したので「ごっこ」は不要になった結果がコレだよ。

あと、別の側面でも、アマチュア無線にとっては大変な問題があるな。日々、ロケーションやアンテナの Poor さに迫害されまくってる身としては。。。
昔、King Of Hobby なんていう死語があったけれど、「広大な敷地・家・タワーとムセンをやる快適さが正比例する」という側面は厳然として存在するわけで、それ「だけ」に依存してでかい顔して電波を出してる人間だけに関して言えば、King Of Hobby じゃなくて、
   Hobby Of King だよ。金持ちしかできないという意味で。


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あと、「技術的研究」という点からも一考。
アマチュア無線では秘話通信はできないから、当然ながら暗号通信の技術的研究は法律的に不可能。さらに、最新の CDMA,OFDM とかの通信方式だって、そう簡単に免許が降りるものではないし、大体普通無線家というと、狭帯域・低周波(そう、「HF」だよww)・過去の通信方式...に固執してるイメージが一般世間的(というかアマチュア無線以外の技術者社会的)には強いんだろう多分。
そういう意味では、特に若い人が全然ムセンに興味を示さないというのも、こういう老害的な?コミュニティの側面も多大に影響してるような感じも。


しかしどこの世界でも、こんなブログ書いてる人間とは違って、やる人はちゃんとやってるんだよな~実に素晴らしい。

10.1GHzアマチュア無線OFDM LANの実験

7L1RLLさんが、10.1GHzでOFDMの実験をされていて、アマチュア無線免許申請として日本国で最初のOFDM免許取得例となったとのこと。

まさに、 現代の アマチュア無線家の鑑

実に素晴らしいな。しかも変調方式だけじゃなくて、マイクロ波10GHz帯を当然のように使用しているという高周波技術の点から見ても文句無い、完璧なすばらしさ!!!!

CQ誌あたりでも、こういう真のフロンティアに果敢に挑む人について特集を組んで取り上げればいいのに。そうすれば、一般世間のアマチュア無線に対する見方が根底から変わりそうな気もするけどね。

どうでもいい話。www

前にも書いたですけど・・・

またまた近所で はじまるみたいな塗装工事。
しかし好きだな~ 一般人。wwww

全然汚れてるようには見えないのに、そんなにカネが余っているのか?
しかし、やられるたびに「うるさい&飛沫飛散 etc...」で近所迷惑~
まあいいけど。

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まあ、一般人からみれば、こんなマイナーなブログ書いて、しかもアマチュア無線で、しかも欧文・和文CW練習中で、しかも変なアンテナ上げてみてもマイナーで出られずとか・・・

よっぽどこっちのほうが変人狂人廃人クオリティーなわけで。

またしても、どうでもいい話。

WindomアンテナとOCFダイポールの整理

いろいろ調べたけど、最終的にはやはり本で確認。ARRL Antenna BookをこのまえちゃんとARRLから直輸入して買った。

でも簡単に検索すると・・・

The ARRL Antenna Book: The Ultimate Reference for Amateur Radio Antennas, Transmission Lines And Propagation
The ARRL Antenna Book: The Ultimate Reference for Amateur Radio Antennas, Transmission Lines And Propagation
日本のアマゾンでも買えるじゃん。
調べてから買うべきだよな~ いつものパターン。 

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結論から言うと、WindomアンテナとOCFダイポールって全く違うアンテナみたい。要するに、Webの記載はかなりいい加減らしい。(例えばここなんかほとんどbuckscomの宣伝だけだし・・・)


Windom
これが、「本当の」Windomアンテナ。Single-Feeder Hertzアンテナともいうそうな。まあこれなら、誰がどう見ても不平衡アンテナだな。


これだと給電線からの輻射がすごいそうなので、それを改善したのが
Carolina Windomアンテナ。
Carolina Windom
まずは給電線から輻射しないように下のほうにアイソレータを入れる。そしてエレメントとアイソレータの間の部分は逆に積極的に輻射器として利用する。ここがCarolina Windomのキモみたいだ。一方上の方は、インピーダンス合わせのために1:4または1:6balunを入れるそうな。
だから、同軸以外のアイソレータから上の部分も、エレメントも含めて全部不平衡ということになる。
こういう構造なので、SWRを1にしたかったらアンテナ・チューナを入れろと書いてある。しかしこの絵でわかるとおり、同軸の部分に入れるんだから、AH-4タイプじゃなくて屋内用アンテナチューナタイプのものを入れるんだろう多分。
Carolina Windomの特徴は、この垂直輻射部分のために輻射パターンが普通のダイポールとは異なり、多分DXに向いている?ふうに変わることらしい。(当然やったことないからわからないが。)


そしてこれは、Off-Center-Fed (OCF) Dipoleアンテナ。
OCF Dipole
ご覧のとおり、垂直輻射部分は無い。まさに今まで書いたものと同じ。要するに、Windomなんて書かずにただOCFダイポールって書けばよかったのね。
それで結局元の木阿弥に戻って、たとえ名前はわかっても、いろいろ前に書いた平衡?不平衡?の問題は残ったまま。
結論から言えば、「不完全な平衡アンテナ」みたいだ。
つまり、このエレメントに直に同軸をつなごうと平行フィーダをつなごうとどっちをつないでもミスマッチになる。動作原理から言えばダイポールの類似だから平衡だけど、実際の電流分布は不平衡。なので現実問題としてはこの絵のように、カレントorチョークタイプのbalunが要るよとのこと。
なので、カレントorチョークタイプのバランを見ようとこの本の26章を見てみると、具体的には例えばUバランなりスタブなりだ。
でもこういうのって、波長依存性があるよね。でもこのアンテナってそもそもマルチバンド用だから意味があるアンテナのはず。
なのに、アンテナエレメントはいいとして、平衡・不平衡(不完全)変換のところで波長依存性のある部品を使ったらマルチバンドにならないじゃん。って個人的に思うけどどうなんだろう?
この点については特に何も書いてないけれど。
市販品のOCFダイポールではこのあたりうやむやで、この部品はナシにしてあるみたい?なのが多そうだし、ICOMのアンテナチューナを使う場合にしても理論的にはいろいろ疑問な点が多そうな感じ。

うーん。。。

なんかどれも今一な感じがあるわけですっきりしない。ならば、手間&コスト両方でリスクが少なそうな、アンテナチューナは無しでただこれを買ってくるという方法か、OCFダイポールは止めてCarolina Windomにするか?っていうところかも。

ただ、Carolina Windomだって垂直輻射部分の寸法の周波数依存性も気になってくるわけで・・・まあ気にしたら負けなのか??

Carolina Windomなら、ここここここあたりのサイト様を見てみるのが良さそうな感じ。
おー実際にCAROLINA WINDOM® 80を日本で使ってみたというすばらしい報告が既にあるよ。!

仮にそのアンテナを実際に張ってみた妄想図。
Carolina Windom妄想
横方向に44mっていうのは前回とあまり変わらないけど、結局10m前後の柱が2本必要になるって・・・なんか全然楽じゃないじゃん。たとえ木があったってそれに登って固定しなくちゃいけないし、そんなので転落死wとかは笑えないし。やはりいろいろと甘いことはないなと実感。

Windom。 平衡 or 不平衡 ?

前回の追記を書いていて、ふと疑問。

???

ダイポールアンテナ。見るからに平衡給電アンテナ。ホイップアンテナ。見るからに不平衡給電アンテナ。
ならば、その中間みたいに見えるWindomアンテナはどっち?

・・・・・・・・・・

バランスが取れているのが平衡だから、明らかに平衡以外は全部不平衡なので不平衡っていう考え方がある。

また、アイコムのアンテナチューナーAH-4は、明らかに不平衡アンテナのためのアンテナチューナーで、平衡アンテナをつないではまずいらしい。ということは、ここでわざわざコモンモードチョークを入れているということは、これは平衡アンテナということに。


う~~~~~~~~ん。


悩ましいな。仮に不平衡とみなせてコモンモードチョークも不要になれば、ますますお手軽簡単アンテナでいいんだが。

  --------------------- そのまえに、土地と家が前提。

OCFダイポール / Windom / VCHアンテナ覚書

またまた、ここでは上げることは無理だが気になるアンテナがあったので覚書してみる。

Off-Center-Fed (OCF) Dipoleアンテナというのがある。
これは別名Windomアンテナというみたいな。

これについては歴史のあるアンテナのようで、特に海外を検索すると沢山出てくる。それの派生として、そのエレメントを短縮させて垂直方向にだけ伸ばした形状のアンテナを、VCHアンテナというらしい。
2006.11のCQ誌に載ったらしく、日本人発明の移動用小型アンテナだそうだ。なので、Vertical Coil-Half-wave とかで英語で検索しても全然出てこない。どうも和製英語。日本だけで通用するアンテナみたいな?

とりあえず、はじめて見たので、まずは参考サイト様をピックアップしてみる。

<Off-Center-Fed (OCF) Dipole / Windom アンテナ>
Buckmaster World wide DX, multi-band, no tuner required, Off-Center-Fed (OCF) Dipole Antennas
Windom off center fed
AI4JI's Off-Center Fed Dipole / Windom Antenna
3.5MHz オートチューン ウインドム
7MHzオートチューン垂直ウインドム
The Windom Handbook
WINDOM ANTENNA
Coaxial fed Windom Antenna
A Winning Antenna
THE OCF FD4 (FD3) WINDOM ANTENNA
A six-band, HF Windom antenna

<VCHアンテナ>
VCH-ANTに関する私の考え
VCH式移動用釣竿アンテナ
VCHアンテナ製作の手引き
QRP移動用アンテナの詳細(4)VCH式移動用アンテナ
ワイヤーアンテナ/VCH

すごく沢山のサイト様があって、リンクを並べるだけで既にもう疲れたよ。

まずは、一番簡単に絵で原理を知るにはこちらのサイト様がいいみたい。で、こちらにはアンテナ・チューナ無しで大丈夫と書いてあるけれど、こういう脈があるアンテナだからこそ、アンテナ・チューナを付ければ最高の動作をするのでは?というふうに逆に感じる。ちょうどその点も含めてはっきりとしかもありがたく日本語で解説されているのがこちらこちら。なんと、原理的に無理みたいな21MHz帯でもチューナーの威力でまともに使えた!というすばらしいレポートまである。

----------------

それで、このアンテナをもし具体的に使える環境になったとしたら・・・
前にここで書いたけれど、田舎の広い敷地があるとする。それで、そこに莫大な資金をかけて目立つタワーを建ててフルバンドの八木?を各バンド毎に設置してクリスマス・ツリー=アンテナ・ファーム状態・・・にするのではなく、全く逆に、できるだけローコスト&メンテナンスが楽&景観的にも目立たずにGood.
な線を狙うとすると、Off-Center-Fed (OCF) Dipole / Windom アンテナはいいのではないかな~?

例えば、一番コスト的にも手間的にも楽でかつ目立たない方法を考えると、まずここから、7バンド用のアンテナを買ってくる。それでこういうふうに、
Windom
平屋の家に簡単な屋根馬を立てて、その先端に ICOM あたりのアンテナチューナを設置(赤色)。それで青色がこの買ってきたアンテナのエレメント。たったこれだけで、3.5-50MHzまでのHFオールバンド無調整でフルサイズのアンテナが設置完了!。
もし仮に2階建ての家の上に屋根馬が上げられれば、同様にして8バンドのを買ってきて、1.9-50MHzまでオールバンドにしても良し。

 「 これは楽だ。  」
勿論いろいろ苦労して調整して自作の醍醐味を味わうのもすばらしいけど、まずはオンエアできなくては始まらないので、とにかく楽に運用までこぎつけるという観点では、広い土地さえあればこれが最高のプランだと思えるな。




(2011.1.10追記)
あ~そういえば。もし ICOM のアンテナチューナーみたいなのを上げるのだったら、わざわざ完成品のバランつきアンテナ買うまでもないのかな?結局導線以外はインピーダンス変換用バランなわけだし。
インピーダンス変換だけならば、アンテナチューナーの得意技。だったら、ただの導線にアンテナチューナーだけでいいのでは?という話。

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