JE1QMS

アマチュア無線局 JE1QMS のブログです。
14MHz JT65 で22年4ヶ月ぶりにオンエア復活後、CW練習や移動運用は中断、自作ダイポール室内アンテナでJT65、あとはウクレレQRLをやったりw(^^♪という感じでしたが、マンションの最上階ロケーションが手に入ったことから、新たな展開をゆる~く模索中(^◇^)

増設

FT-817の分、ようやく審査終了

1つ審査終了

さっき覗いてみたら、こんな感じでFT-817の分については9月1日に
審査終了してたみたいだ。
なんかもうたまにしか見る気力も無かったから、今頃知ったという。

そうなると、このまま運用しても法的にはいいのだろう?けど、やはり完璧にはSASEを送って証票を貰ってリグに貼り付ける必要があるのか?そのあたり総務省は何も言ってこないから真相は不明だが。・・・

まあここまで待ち尽くしたのだから、どうせならVX-3の終了まで待ってから、まとめてSASEを送って、参照の番号は2つ書いておくという手もあるのだが・・・

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しかし実は・・・
ちょっと別の事情でここ1ヶ月位は無線とかやってる暇が無いくらいに忙しくなるんですけど・・・
まあ、よくあることですよね~ こういう展開。w

なのでVX-3はともかく、そういう忙しい状態が一段落してから考えてもいいのでは?というのが現状ですよ。

VX-3変更申請開始

某販売店さんからネット経由でVX-3購入。入金確認後速攻で送ってきた。すばらしい速さ。
なので、さっそく電波りようこちゃんのところに行って変更申請してみる。これ。

VX-3申請
この悲惨な有様。
赤で書いたのがFT-817でトラぶって、お上がご立腹?になったので、もう一旦取り下げた件。そしてピンクがその後出しなおした件。そして、今日VX-3増設で出したのが青。
ようやくピンクの件が審査中にステータスが変わったみたい。審査開始まで約3週間弱という。
まあ、最初のフェーズから積算すれば、既に2ヶ月突破してるわけだが。

ここで書いたように、あまり期待せずに待つことにする。
しかし日本って、こういうすごいリグを作ったりこういうふうに速攻で店から送ってきたりと、民間部門は世界一なのに、役所とか政治って最悪なのは何でなの?まあ、それが「日本」の定義なのだから仕方ないのだよ。と、勝手に解釈することにする。

まあいいや。腹を立てても自分が損するだけ。そういうのもひっくるめて楽しまないと。w 

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しかし、IC-7000MもFT-817もそうだったけど、VX-3もその多機能・超小型・高性能なこと驚愕ですね~。本当にこういうところに本来感謝するべきなんだよな~。「偉いお役人様」に頭を下げるんではなくて・・・www

とまあ、受信関連の機能を一通りいじってみるだけでもしばらく時間がかかりそうなので、総務省が遅いのもそのための時間をお役人様から有難く頂いたwwwと解釈することにしよう。 

変更申請進まず

今回の総務省は、10日経っても受付処理中から全く進まず。

ただ、過去の経験からして、IC-7000Mで申請してそのまま通った場合には2週間かかり、補正指令がある場合には1日で来た。ブログに書いておくと、自分で忘れなくていいという絶大な利点があるな。

なので、10日経っても来ないという事は、あと4日で、補正指令も無くそのまま通る可能性が高い?かもしれない?
まあ、油断大敵。心を無にして待つことにしよう。

FT-817セッティングと変更申請

実は・・・FT-817 ブツがもうここにあるんですよ。 

オプションのCW-NフィルタとTCXOを豪華にも??付けて、バッテリーも充電して付属のホイップアンテナで50/144/430のみ室内受信テスト。HFはまだアンテナ無いからテスト無し。まあ、IC-7000Mにつながってるアンテナをこっちに付けてみればできたのだけど、面倒なので今回はナシ。
50のSSB局1局のみ入感あったけど、IC-7000M+ベランダに出したVX1000とほぼ同等の受信状況。
FT-817の受信性能が良いのか?ここのベランダのアンテナ周辺環境が劣悪すぎるのか?まあその両方みたいな感じだった。

そしてさらに、その勢いで、電波りよう子ちゃんのところに行って、
第2送信機増設の変更申請をたった今終わった。さあ、総務省からどう言ってくるだろう。という、来週待ちですよ~。

哀愁のTR-1200

リズムがCWで、ホワイト・ノイズが「MIK」ベースが「U」、歌メロが「CQ」、シンセソロが「VVV DE JA1IGY」ですよ。w
ウクレレQRL

ウクレレならば小型でしかも電源アンテナ不要でいつでも移動運用可能ですよ~
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