JE1QMS

アマチュア無線局 JE1QMS のブログです。
14MHz JT65 で22年4ヶ月ぶりにオンエア復活後、CW練習や移動運用は中断、自作ダイポール室内アンテナでJT65、あとはウクレレQRLをやったりw(^^♪という感じでしたが、マンションの最上階ロケーションが手に入ったことから、新たな展開をゆる~く模索中(^◇^)

CQSSTV-USB

CQ SSTV USBを windows 8 対応に改造して、JT-65復活!5

前回の続き。
バッファローのBSUSRC06シリーズが来たので実験してみた。というか、ドライバCDついてるけどwin7/8では不要で、いきなりUSBに挿すと
OSが自動認識してあっけなく正常動作するという。
すばらしいな!マイクロソフト。やはり世の中進歩してますね。

というわけで、ブツの動作確認はあっけなく済んだので、いよいろバラしの続きにかかる。
要するに、こういうことですよ。
説明図
この汚い絵は、ブロック図。で、デフォルトの製品はデフォルトと書いた点線が筐体の境界になっているところ、今回の改造では今回と書いた実線のように構成の一部を汚く外部に出そうということ。(正確には、デフォルトでは電源のためだけにUSBコネクタ一つ占有してるので、ハブは3ポートになっている。)
この構成のデメリットは、言うまでもなく汚い
せっかくきれいな筐体に開けられたUSBレセプタクル用の穴に、無造作に汚く電線を2組通すという。
そしてメリットは、なんといっても今後の歴史の変化にも対応が容易!たとえwindows9/10/11/12・・・な~んていう時代になっても、その未来の時点でまた、USB-RS232C変換コードを買ってくれば、無改造で簡単につなぎかえるだけで即動作OK。というわけですね。
さらに、このCQ SSTV USBはもともとかなりの高密度実装になってるので信頼性的に・・・な感じがあるけど、それが少し緩和されるかも??・・・みたいな。でも、実はちょっとまずい点があるんですよ。後で書きますが。

で、やってみたのがこれ。
全景1
ただ、この写真1枚ですべてがわかるわけですけど~ ( ^^)

で、使うケーブルまで全部写したのがこれ。
全景2
この中央の赤い矢印のところのUSBコネクタをつないで、筐体の中に押し込めるという。

そして、汚い作業公開。www
まずは、USB延長ケーブルを無残にぶった切って、切ったのをいいことに筐体の穴に通し、切った切り口を再度配線するとともにいつもの空中配線で、3つ又分岐して、強引に電源をここから取るという。
配線拡大2
というわけで、2013年、Windows 8 の時代になっても、やってることは真空管の時代の空中配線という。
もうお得意の十八番そのものですな~www

お次は、RS-232Cの4本の線の空中配線。これは単純にメスのコネクタに配線するだけ。端子番号わかんないので汚い字でボールペンでメモ用紙に書いて、それを見ながらやったという生々しい跡まで公開してるみたいな~w
配線拡大1


で、筐体に組んだのがこれ。
一見きれいに収まってるけど、実は、蓋を閉めると受信信号レベルがマイナス無限大dBになってしまうという症状が出たんですよ。
自作機ではもっともありがちな症状ですな。www (^^)/
よく見てみると、この写真の左上方の赤い矢印の奥に、USBサウンドのオーディオケーブル側が埋まってるのですが、そこが押されると微妙に接触不良が発生するのが原因みたい。
組んだところ
ここの、USB延長ケーブルのメスコネクタ~USB~USBサウンド~3.5mmピンプラグまでの経路って、直線になってるわけで、結構な長さになってしまう。実は、筐体の対角線の長さギリギリだったので、ピッタリ押し込むような形になったんですよ。なので、入れ方によっては無理な力がかかり接触不良になったという。
なので、ちょっと仕舞い方を変えて収納してなんとか動作するようにしたのですが・・・

まあ、こういう狭いところに物を入れると必ず誤動作の原因になりますね。前にCQ SSTV USBではこういうこともあったし。

言うまでもなく、狭いのは、あらゆる不幸の元凶であるとともに、コネクタに無理な力がかかった状態で使用すると、いつか必ず接触不良が起こるという、名言集wwwに書いてもいいくらいな事実がありますね~。

というわけで、本来ならば、例えば3.5mmピンプラグを市販品ではなくて長さが短い状態に改造?またはそれ用の部品を買ってきて収納する?みたいな対策をやるのが本来の姿なのだろうけど、今回はまあいいか・・・でとりあえずはこの状態で様子を見ることにした。w   まあ~ こういうところがアマチュアなわけですけども。

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そして、この原因究明が終わったので、組んでみるとどうやら正常動作確認!

これが完成した、新シャックですよ。タオルで包んでるのがエレキーですよ。CWやるときはこれを出して使う予定ですが、まだやってないという。w 練習はこの新シャックでも開始したんですけどね。
新シャック完成


そして、前からある14MHzインドア・ベント・ダイポールでCQを出してみたら、なんと呼んでくださいました!
JG1の関東の局長さんありがとうございます!
この画面拡大するともしかしたらJT-65HFの画面でコールサインわかるかもしれませんが、とりあえずはここでは匿名でお礼まで。

Windows 8 で JT65-HF 復活を試してみる

いろいろ忙しくて無線関係は長い中断・・・だったけれど、まずは、部屋の抜本的模様替えをやってたんですよ。詳しくは恥ずかしいので省略wwwしますが。

それで、無線関係はこのようにまとめました。

無線環境一新
IC-7000Mのセパレート・パネルは止めて、普通に机の上に置く体制。
そして、メインPCでJT65やらCWの練習ソフトをやる体制も止めて、
無線関係は全部サブのノートPCに移行するというスタンスに変更
そしてノートPCも、Win8(64bit)に一新!

で、つないでみると、JT65の受信はできるみたい。このように。
Win8導入

しかし、送信というか、PTTテストをやっても無反応。
CQ SSTV USBについていたドライバCDからドライバをインストールしても今一。
なので、そのデバイス名から想像して、ProlificのPL-2303だろうと仮定していろいろ検索してドライバをダウンロードして入れてみたら・・・
ドライバが厳しい
Windows 8 is NOT supported......の文字が燦然と輝いていますな。w 

ProlificのPL-2303については検索するとこういうサイト様とかいろいろ出る。で、ここも見れるんだけど、肝心のドライバのリンクはもう死んでいる模様。   なので、検索してなんとかなる・・・という方向性は諦めることにした。

こういう場合、どうせ使われているのは古いバージョンのチップで、ディスコンでサポートも終了というパターンが最も有りがちかつ慣れているパターンだな。人生的に。w 

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となると、残された道はただひとつ。 
        バラすか~。 
というわけで、ここでメンドクサイとか大変そう・・・とか考えてるようじゃ、自作派としては失格ですな。なので、本当は面倒・・・とか思ったけど真面目にばらしてみる。

CQ SSTV USB を、分解してみる。
CQ SSTV USBについては、作者様のサイトをみるともうサポートはとっくの昔に終了なさっているので、あえて問い合わせとか一切せずに、もう独力で改造?を試みることにする。
CQ SSTV USBばらし1
このように、左側にあるテープでぐるぐる巻きになっていた怪しい部材がいかにも怪しいのでそのテープを剥がしてみる。

CQ SSTV USBばらし2
さらに、基板下部にあるブツを出してみる。

で、全部仕掛けをバラしてみると・・・
CQ SSTV USBばらし3
USBハブで3分岐したあとで、そのうちの1つ目で電源、2つ目で音声送受信、3つ目でPTT制御みたいですな~。となるとやはりさっきの怪しい部材がターゲットみたい。

CQ SSTV USBばらし4
ちなみに見えているチップをアップしてみたけど、どうせこれはハブ用のMPXチップだろうから今回のテーマには関係ないのでスルーすることにする。

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このように、テープに巻かれた怪しい部材は要するにメーカー製のUSB-シリアル変換ケーブルだったんだろう多分。だから、型番わかんないようにこのように削ってあり、回路図とかの資料を見ても一切このあたりはウヤムヤにされているわけだ。まあ、売り物だとそのようにせざるを得ない・・・という事情はわからないでもないけれど・・・まあいいや。

ということは、一番安易に考えると、最新のメーカー製のUSB-シリアル変換ケーブルを買ってきて置き換えればそれで終わりじゃん。ということになる。
チップのメーカー調べて秋月・マルツあたりでチップかキットを買って・・・とか自分で半田ごて持っていろいろ作業するまでもない感じ。

なので、アマゾンとかで検索したりいろいろ他のサイトを見てみると、
win7 32bit までは動くけどそれ以降はダメとか、win7 64bitで動くけどwin8ではダメとかな製品がゴロゴロしている。
だから、win8で動作保障がある製品以外は不可ということになるな。

その結果、バッファローのBSUSRC06シリーズしかwin8完全サポートの製品は今のところ見当たらなかった。アマゾンで見てみると、2,036円か~。なので、ポチってみましたよ。
高い気もするけど、時間と労力のムダや機会喪失リスクを考えればある意味安いというふうに考えてみましたよ。

続きはブツが来てからのお楽しみということで。 

CQ SSTV USB を修理する

前に書いたように、リグとPCとをつなぐインターフェースは、AUDIO
IN/OUT を使用せず、USBのみでインターフェースが完了する、
CQ SSTV USB を使っている。
機能・性能共に満足なのだが・・・最近時々様子がおかしい。

具体的には、受信レベルを設定してしばらくすると、突然レベルが20dBくらい下がってしまう。一旦そうなると、どこをいじっても治らないけれど、JT65-HFを一旦終了してもう一回立ち上げたり、CQ SSTV USB からUSBケーブルを抜いて再度差し込むと治る場合がたまにある。

またまたお得意の、
「世界で一人だけNG現象」かつ「故障再現性無し」のダブルで不幸
が襲ってくる、いつもの慣れまくったパターンだよ。

--

ケーブルの接触不良か?ソフトのハングアップか?温度による部品の劣化か?などなど、いくらでも原因は考えられるわけだが・・・ (このときは温度が原因だったが。)

    まずは、バラす

1
これだ。
う~ん。結構過密実装だな。特に自動車のエンジンルームで過去にいろいろ経験したけれど、過密実装な機械は、ただそれだけで故障確率が上がるんだよ。そうそう、こちらの磁気ループアンテナを狭いベランダに上げるときに、ただ狭いだけでこんなにも不幸になるって書いたとおり。

「狭いのは、あらゆる不幸の元凶。」

なんか、書初めにでもしてもいいくらいだ!まあ、首都圏で地獄の通勤電車に乗ったことがある人なら 100% 異論はないわな?。

で、写真の右上あたりにあるこの部分に着目。
2
このように、ここのコネクタ2つが、なぜか周囲よりも高さが高い。なので、蓋と干渉しないまでもかなりギリギリの位置みたい。
しかも、この背の高い2つのコネクタを手でいじってみると、かなり「ぐらぐら」するじゃん。

なので、ひっこぬいてみた。
3
こんな感じ。

------

一方、手持ち部品をあさると・・・
4
無理やりカッターやペンチで切断したんだけど、なんとかこういう背の低い2ピンのメスコネクタを2個調達してきた。

というわけで・・・
5
相変わらず汚い配線 & 熱収縮チューブとか一切無し!だけど、ハンダで配線しましたよ。
コネクタのぐらつきは、かなり改善された!さらに、コネクタ上部とケースとの干渉は高さが下がったので絶対的に皆無。

6
これが切断して除去したコネクタ。


まあわりと、電気系の人が作った装置っていうのは、電気的動作は完璧でも、メカ的or実装的に脆弱でそこから故障するというパターンが多いな。人の事いえないけれど。そこへいくと、ネットでいろいろ拝見する、機械系の方々が作った作品を見ると、おお!というばかりに頑丈だ。まあ、自分でやる場合、インフラが不足している上に作業場も狭いので、そこまでやる気が起きない・・・というのもあって・・・とてもNGだ。
あ~ ここでも狭いのが不幸の原因だよ。

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とりあえず、組み直して様子を見ているけれど、今のところ順調。
まだ完全に治ったかは検証できないが、どうやらここが原因の可能性が高い。あ、あと、動作させるときは一旦JT65-HFを終了して再起動させないとダメだ。それをサボってつないだら、いきなり無反応になって、マジで壊したかと思って非常にあせった・・・・。

しばらくこれで、様子見ということにする。



(追記)
どうやら、配線しなおした左側の白と黒の線のコネクタが受信信号、右側の赤と黒の線のコネクタが送信信号がそれぞれ通っている線みたいで、ガタガタゆるかった白黒の線のコネクタと、ややゆるかった赤黒の線のコネクタを直したら、それぞれレベルが変わりまくっていた受信・やや不安定だった送信のレベルが共に上昇した上で完全に安定。
今のところ、完全に狙ったとおりの動作でしかも安定している。幸先のよいスタートみたいな。
でも相変わらず、KH6とかUS本土とかは聞こえては来るけど、呼んでも応答はナシ。。。

CQ SSTV USB と IC-7000M etc. 配置換え

やはり熱は馬鹿にできない。何しろ、この地震・津波・原発事故で、
一番危機の原因になっているのが原子炉の冷却系が壊れたこと。

というわけで、なんか夜中の1時過ぎてから急遽配置換えをやってるんですが何か???
まあ、「睡眠で人生の時間を無駄に浪費しない!」という、お釈迦様の尊い教えを実行しているんだよ。ということにする。

まずこれが以前の配置。写真はないけど、右側のIC-7000Mの上にもろにCQ SSTV USBを置いてた。確かに熱的には厳しい。(でも受信だけなんだけど・・・)

そしてこれが配置換えの後。
急遽配置換え
もうお得意の・・・磁気ループのコントローラと、リグの電源と、
IC-7000Mを3階建て高層建築という。
そして右の地面に、CQ SSTV USBを直置き。下はメッシュだから下も上も空気で熱的環境は一気に最高になった
一応今のところ、30分くらいつけっぱなしだけど異常はなし。
そうそう、CQ SSTV USBを冷ましたらちゃんと症状が治っていた。まさに典型的な熱による動作不良だった。いろいろ勉強になるよ。

ついでに、表示部を公開。まあアレだけどね~

操作部とか・・・
こんな感じで、あまりカッコイイものじゃないんだけど
画面上に、JT65-HFとMMVARIダブル表示でJT65でもPSK-31でもドンと来い!という気合?なのに、何も信号が無いという空しさ。
リグの表示部は、さっきの7036kHz(USB)を示している。
時計はなぜか、ニューヨーク時間(でも冬時間だけど・・・)
画面の右下のは、前に自作した、JST/UTC時計のソフトだ。でも海外と交信しないから全然UTC役に立ってないよ。(^∀^)

JT65-HFやってみる

早速JT65-HFをやってみることに。
これが動作画面。

JT65-HF
結局、
21076.0 kHz USB
18102.0 kHz USB
14076.0 kHz USB
10139.0 kHz USB
7036.0 kHz USB
7039.0 kHz USB
7076.0 kHz USB
の全周波数で受信してみたものの、全く受信できず。この絵は、7036のときのもの。
近くで、ロシアのPSK-31局が送信してたときがあって、そのときはそれなりに反応したので、ハードとソフトはちゃんと動作していたと思われる。(PSK-31でデコードして確認した。)

しかし、どうも受信レベル調整がやりにくいな~とか思って、Windows側で調整して一応うまくいったのだが・・・

電源オン後、連続1時間くらい受信したら突然、何もしてないのに
CQ SSTV USB が無反応に・・・・ 壊れたのか???

確かに、IC-7000M本体の上に置いているので熱を持つ。でも受信だけだからほんのりあったまる程度で、全然熱いほどではない。

とりあえず、一晩さましてからやってみるか?

ハードがやられたとなると・・・・RTTY/PSK-31も全部ダメっていうことになっていろいろ大変そう。 

なんかこう、何をやってもダメなんだよな~ ここでは。。。

RTTY, PSK-31受信成功 (CQSSTV-USB)5

インターフェースをどうするか?っていうのを書いたのだけれど、JO1KVS様の記事を見ておお~と感動し、さっそく注文してみた。
「CQインターフェイス」が正式名称なのね。「CQSSTV-USB」で覚えてた。
まさに記事にあるとおり、これのすばらしいところはまず第一に個人的にはサウンド入出力がUSBなところ。こちらのPCは無線専用ではないし、結構まじめな音楽再生にも使ってるから、「音楽再生系に配線分岐とか切替は極力入れたくない」という事情が第一なんですよ。
さらにその上、あとはみなさん書いてらっしゃるとおり、驚異的に豊富な機能満載で、作りもしっかりしていていろいろすばらしい。

なので、動作確認もかねて受信実験してみる。

まずはやはりアンテナ関係は前回と同じ。なので、何度聞いても、7MHz帯以外の全HFバンドは、1局も受信できず!ダメダメだな。

なので、ひたすら7を聞く。

7030あたりにそれらしき信号を発見。

なので、それからソフトをインストールさせて頂く。
MMTTY, MMSSTV, MMVARI と、もう素晴らしすぎるソフトを3つも頂いてきてやってみたけど、とりあえず反応があったのはMMVARIのみ。

まずは、RTTY受信に成功した。これだ。
RTTY
このように、文字化け苦しいながらもなんとか復調。矢印で書いたのは苦しいQRM。なんか、キャリア妨害ステーションみたいな気がしたけど、あとで調べたらPSK-31局?だったみたいな。

そしてその後、PSK-31受信も成功。
PSK-31
このように日本語も再生された。

特にRTTYの第一印象は、混信に弱そうみたいだけど、文字が流れていく速度は無線通信としては爽快みたいな。w

PSK-31ははじめて耳で聞くとほとんど変調がわからないくらいでも復調するし、QRNにも強いみたいな。文字が流れる速度はゆっくりでなごむ~。

・・・といったのが第一印象。

なんかこう、すばらしいハードと、すばらしいソフトをお作り頂いたのをただおんぶにだっこで使わせて頂いただけで、全然すごくないのが難点だけど、まあ無線復活への第一歩ということで。(^∀^)
一応これで、2003年位にやったPSK-31復調実験成功時のレベルまでは復活完了といったところ。

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あと、なぜか、WindowsXP上で「サウンドとオーディオデバイスのプロパティ」でサウンドカードとこのUSBインターフェースを切り替えるのだけど、
「オーディオ」の方で従来からのオーディオインターフェースを指定し、「音声」の方でこのUSBインターフェースを指定してみると、スピーカーからの音楽再生も、RTTY/PSK31復調も、両方同時にできるみたいなんだけど、いいのかな?これで?
できるはずのができないのは慣れっこだけど、逆は滅多に無いのでびっくりですよ。 まあ目出度いので、とりあえずこのままありがたく放置しておくことにする・・・

哀愁のTR-1200

リズムがCWで、ホワイト・ノイズが「MIK」ベースが「U」、歌メロが「CQ」、シンセソロが「VVV DE JA1IGY」ですよ。w
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